コーラとお茶で乾杯するキャンプコーラとお茶で乾杯するキャンプ

「奇跡」のことを特別に感じている人って、どれくらいいるのかな。昔の体験や固定観念とかが、「竹馬の友」が現してることとゴッチャになることも、往々にしてあるんじゃないかな。
一生懸命大声を出すあなたと突風

一生懸命大声を出すあなたと突風

学生の時、株に関心をもっていて、買いたいと考えてたことがあるけれど、たいしたお金ももっていないので、買える銘柄は限られていたから、あまり魅力的ではなかった。
デイトレードに興味があったけれど、しかし、頑張って稼いだ貯蓄があっさりと減るのが嫌で、購入できなかった。
証券会社に口座は開設して、使用する資金も入れて、パソコンのエンター一つだけで購入できるようにしたけれど、恐怖で買えなかった。
せいいっぱい、働いて稼いでためた貯蓄だから、いくら人たちから見たら少額でも無くなるのは恐怖だ。
でも一回くらいは買ってみたい。

風の無い大安の早朝はゆっくりと
なぜか肉類をそこまで好物ではないランチやディナーは当然魚介類主な栄養になる。
そうなると、毎年夏の、土用の丑の日は、自分にとっての行事だ。
東の方でウナギを開く場合、背開きという習わしが現在も続いている。
なんでか話すと、昔から武士社会なので、腹開きにすれば切腹に通じてしまいタブーなため。
それに対して、大阪を中心にする場所で開かれる鰻には、腹開きにする事が風習。
というのは、関西は商業の町なので、お互いに腹を割りましょうと言う意味につなげているから。
でも、自腹を切るの言い方にも通じるので、場所によってはタブーな場合も。
というのは、関西は商業の町なので、お互いに腹を割りましょうと言う意味につなげているから。
でも、自腹を切るの言い方にも通じるので、場所によってはタブーな場合も。
上記の話は、バス会社で働いていた時に、常に、観光客にしゃべっていたお話です。
横浜駅から乗り込みして、静岡県の浜名湖や三島や沼津のウナギを食べに行こうというコース。

泣きながら吠える母さんと冷たい肉まん

お盆やすみでも家元から別れていたらとあまり感じることがないが、少なくとも、供え物くらいはと考え生まれた家へ配送した。
生まれた家に住んでいたら、香を握りしめて祖霊のお迎えにおもむいて、お盆やすみの最後に送り出しにおもむくのだが、離れているので、そうやることもない。
近所の方は、香を手にして霊前におもむいている。
かようなありさまが目につく。
日常より墓所の近くには数多くの乗用車がとまっていて、お参りの人もめっちゃ多く視認できる。

余裕でダンスする先生とぬるいビール
東京でもはるか昔より華やいでいる町が、台東区の浅草。
その中で参拝客の多い寺が浅草寺。
まさにここ最近、浅草寺へご参拝に行ってきた。
久々に来た台東区の浅草。
一段と、自分の目でちゃんと見て分かったのが、日本人以外のツーリストがたくさんいること。
色々な国より旅行客が集まってくる浅草、少し前よりどう考えても増えている。
それは世界で一番の電波塔、東京スカイツリー完成の関係もあることは間違いない。
近隣からは、羽田空港のハブ化に伴って便が良いという事から、それと、ヨーロッパの方やアメリカからは、着物や和装小物に憧れて来ている旅行客が多数だと感じる。
それはさておきこれからの未来も多くの外国人がやってくるということを想像させられた。
この国の良さをみつけぜひ楽しんで心に残る思い出にしてほしい。
一方の私は、仲見世通りをじゅうぶん観光することができた。
お土産に有名な人形焼と雷おこしなどをたくさん購入して、足袋や木刀も観賞させてもらった。
宝蔵門を抜けると、豪華絢爛なご本堂が見える。
この瓦屋根はさびにくい性質を持つチタンを取り入れて、改修工事を行ったという。
秘仏である観音様にお礼と旅の無事をかねてご参拝した
今年の頑張りが、必ず表れるといいなと。

のめり込んで大声を出す家族と冷たい雨

見学するためにたいそう多く歩く動物園は、夏季はめちゃめちゃ蒸し暑くて疲れる。
友人夫婦と子供と私の家族ともども合同で見に出向いたが、めっちゃ暑くて疲れた。
めっちゃ蒸し暑いので、キリンもトラも他の動物もぐったりして動いていないし、奥の日陰に隠れていたりで、あまり観察出来なかった。
次は、水族館などが暑すぎるときはよさそうだ。
子供が小学生になったら夜の水族館や動物園も楽しめそうだ。

雲が多い休日の早朝は微笑んで
とっても甘い物が好みで、スイーツなどをつくります。
普通に自分でしゃかしゃか混ぜて、オーブンで焼いて作成していたけれど、このごろ、ホームベーカリーで作ってみたら、めちゃめちゃ手軽でした。
娘にも食べさせるので、ニンジンをすって混ぜたり、リンゴを混ぜたり、栄養がとれるようにも気を付けている。
砂糖がちょっとでもニンジンやかぼちゃの甘さがあるから、喜んで食べてくれます。
ここ最近は、スイーツ男子なんて表現もテレビであるから変ではないのだけれど、昔は、甘いお菓子を自分で焼いているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
最近は、そういう男が増えたよねと言われてそれも寂しい。

寒い平日の午前に足を伸ばして

大学生のころよりNHKを見ることがたくさん多くなった。
昔は、両親や祖母が視聴していたら、民放の映像が見たいのにと思っていたが、近頃は、NHKも見る。
おもしろいものがとっても少ないと思っていたのだけども、このごろは、楽しいもの番組も増えたと思う。
それと、バラエティ以外の番組も好んで見るようになった。
また、暴力的でないもの番組や息子に悪影響が非常に少ない番組がNHKは多いので、子供がいる今は視聴しやすい。
NHK以外では、アンパンマンですらとっても攻撃的のように見える。
毎週殴って解決だから、私の子供も笑いながら殴るようになってしまった。

雨が降る祝日の明け方は外へ
夜中、眠れないとなれば、家にあるDVDをはまって見るようにしている。
こないだ観賞したDVDは、「エスター」という米映画だった。
主人公の、エスターと言う子はしっかりしているけれど一風クレイジーな9歳の少女。
エンドには意外な結末があなたを待っている。
これを見る中盤で、終わり方が理解できる人がいるのか不思議なほど予想外の終わり方。
というのは、ドキッとするわけでもなく、ただある種のホラー映画のような終わり方だった。
映画は、眠くない私の毎晩の時を楽しませてくれる。
DVDと言えば、だいたいアルコールもそろっているので、体重が増えてしまうのが良くない。

どしゃ降りの金曜の晩に外へ

私は仕事の関係で、日光へ向かうことが凄く多かった。
北関東に位置する日光は栃木県にあって、海に面していない県で、多くの山々に囲まれている。
もちろん、冬が来ると雪が積もり、除雪車やチェーンは必須になる。
秋に差し掛かると、東北自動車道で2泊3日の予定で行って、行って帰って、また2泊3日という生活スタイルがとても多く、旅行誌などで日光市が登場すると懐かしくなる。
日光を見ずして結構というなかれという面白い表現がある位なので、一度は見てほしい場所だ。
ちょっとだけ紹介させてもらうと、観光客のメインはやっぱり日光東照宮。
江戸を整備した徳川家康の眠る場所で、境内の厳かな様子に驚くと思う。
あと、高い山の上方に位置する日光湯元温泉。
硫黄泉とのことで、濁っていて、熱い温泉。
この温泉を浴びると冷え症が完治すると思う。
東照宮が建てられた時は、日光湯元温泉を目指してかなりの人数の湯治客が集まったようだ。
その様子は思い浮かべられる歴史深いここ日光市。
温泉の紹介も一緒に情報誌などに紹介されている栃木県日光市に、また行ってみたいと考えている。

息もつかさず歌うあいつと読みかけの本
このごろ、小説をほとんど読まなくなった。
20代の頃は、ほぼ毎日読んでいたけれど、近頃、仕事が忙しいし、小説を読む時間をとりにくい。
もし時間があっても、ゆっくりと好きな小説をじっくり読むという心になかなかなりにくいので、見ていたとしても楽しく感じられない。
ただ、すごくはまってしまう小説に10年ぶりに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がすごく好きなので、お二人が賞をとった群像文学新人賞が私の好みに近いものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
それでも、次世代の光っている新人がいないかと気にかかるからまた読んでみたい。
けれど、純文学だからと無理やり分かりにくい言葉を並べているけれど内容が伝わりにくいものも多いから残念だ。

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