コーラとお茶で乾杯するキャンプコーラとお茶で乾杯するキャンプ

みんなで「おむすび」に関して考えてみない?それほど難しく考える事って無い気がするんだ、「幸せ」の特色って。
雲が多い水曜の朝は焼酎を

雲が多い水曜の朝は焼酎を

去年の夏、クーラーの効いた部屋の中で氷たくさんの飲み物をしょっちゅう飲んでいた。
私は暑いと熱中症にかかっていたので、水分を取り入れることが必須だと思いついたから。
クーラーの効いた部屋の中で、シャツ一枚、さらに炭酸飲料にアイスコーヒーとか。
だから、健康だと思っていた猛暑対策。
夏が終わり、その年の冬に、前の年の冬よりもさらに冷えを感じることが増加した。
部屋の外で行う仕事内容が増えたこともあるが、体が冷えすぎてなるべく部屋から出れないという状態。
なので、たぶん、真夏の過ごし方は真冬の冷えにもつながると思っている。
十分に栄養を摂取し、バランスの良い生活をすることが一番だと思う。

自信を持って叫ぶ父さんと電子レンジ
末端冷え性にかかってからは、こころもちヘビーだけれど、何と言っても寒い時期がフェイバリットだ。
外の空気が乾燥しているので、カラリとした匂い、そして暖房器具の温かさ。
冬の陽の光って贅沢な気がするし、カメラを持っていく、冬の朝の海岸もかっこいい。
この場合は、レフもGOODだけれどトイカメラで思う存分シャッターを押しまくるのがクールで趣のあるSHOTが発見できる。

雲の無い水曜の夕暮れに外へ

好きな音楽家はたくさんいるけれど、ここ最近は洋楽を中心に選んでいた。
しかし、国内の歌手の中から、ファンなのがチャラだ。
チャラは多数の楽曲を世に送り出している。
代表的なのは、やさしい気持ち、世界、罪深く愛してよなんか。
この国たくさんのミュージシャンが知られているが彼女はCHARAは魅力ある個性がピカピカと見られる。
この国には、海外で仕事をする歌手も数多くいるが、charaも人気が出るような予感がある。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?「あたしを無人島に持って行って」
このような題名が作られることにビックリする。
だいたい曲作りも行っていて私の意見としてはクリエイティブでカリスマな魅力がある存在だ。
JUDY&MARYのユキとコラボしてトップ10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、好き。
カッコよかったから。
誰もが一度は思う、思われたいような事を、工夫してキャッチフレーズのように表現している。
キャッチフレーズコンテストなんかに入賞されそうだ。

悲しそうに跳ねる子供と冷めた夕飯
タリーズでもロッテリアでもどこに入ってもコーヒーは飲むことができる。
他にも、部屋でインスタントでもいいし、どこかで

私が一番好きなのは、スターバックスだ。
どこ店でも禁煙と言うのが、タバコの苦手な私にはありがたい。
おかげで、コーヒーの匂いをより楽しめる。
価格も張るけど、上質の豆が使用されているのでコーヒー好きにはたまらないだろう。
甘い物が好きなので来るたびにコーヒーとともに、ついついスイーツなど頼んでしまうという落とし穴もある。

汗をたらしてダンスする兄弟と履きつぶした靴

健康診断は、毎回どこか引っかかる。
脈だったり、血液検査だったり、尿だったり。
胃の検診を発泡剤とバリウムを飲んで受けてみて、結果を受け取ると、胃がんの疑わしさがあるので、早く、診断を指定の病院にて受けてください。
と記載してあったのには、あせった。
あせったそして、怖かった。
至急指定病院に検査に車で行ったら、結局、胃炎だった。
胃は今までもきりきりとしていたので、定期的な検査に引っ掛かったのはわかるが、文字で自分の名前とがんの疑いがあると印刷されてあったらおっかなかった。

風の強い週末の午前に歩いてみる
友達が、自分の部屋のベランダにて、トマトを作っている。
実ったらトマトスープを作るらしい。
育てているとは言うものの、マメに水をあげないし、近くでたばこをふかすので、彼女のトマトの環境はあまり良くない。
丸2日、水分をあげなかったと言う場合の、その外見は、葉がだらりとしていて、まさにガッカリしているシルエットに似ている。
気の毒だったので、水と肥料を多くあたえると、次の明け方のトマトは何事もなかったように復活していた。

雨が上がった仏滅の早朝にビールを

銀座の水商売のお姉さんを見ると、プロ意識が高いなと思う。
というのは、完璧な外見、会話の技術、努力を惜しまないところ。
お客に完璧に勘違いをしてもらわないで、ビジネスだと思わせつつ、また店に来てもらう。
たまに、もしかしてこのお姉さん、俺に惚れているのかな?など気にしてもらう。
このバランスのとり方が、どんな仕事よりも絶妙だ。
それは置いといて、私はとにかくホステスの月給がとても聞いてみたい。

のめり込んで泳ぐ君と霧
少年は真夜中の三時に目が覚めてしまった。
夏休みに入って1週間くらい経った夏だった。
あまりの暑さに寝が浅かったのだろうか。
せんぷうきは部屋の空気を混ぜているだけで、全然涼しさを感じない。

眠れないし、お腹も空いたので、少年はカレーを作る事にした。
冷蔵庫を漁り、肉と野菜を準備して、炒め、そして煮込んだ。
夜明け前には、少年の家からは、美味しそうなカレーの香りが広がっていた。

笑顔で走る彼と穴のあいた靴下

最近、物語を精読するのは少なくなったが、過去に水滸伝の北方バージョンに夢中になっていた。
過去に訳された水滸伝を見た時は、つまらなくて、われを忘れるほどはまらなかったが、北方版水滸伝を読みとおしたときは、没頭し、読み進めるのが止まらなかった。
業務のなか休みや仕事が終わってからの食事中、入浴中でも読みとおして、1日一冊ずつ精読していた。
キャラクターが人間味あふれていて、雄々しい作中人物がたいそう多数で、そこに心を奪われていた。

具合悪そうに叫ぶ友人と俺
かなり昔の学生時代、見た合作映画が、「ビフォアーサンライズ」で、日本名は「恋人までの距離」だ。
20歳のお姉さんに、「良い映画だよ」と一押しだったDVDだ。
電車で偶然出会ったアメリカ出身のジェシーと、フランス人の、ジュディー・デルピー演じるセリーヌはちょっとだけオーストリアを旅する話だ。
この作品の面白いのは、ここぞとばかりの事態だったり起承転結の点の部分なんかが、見えないとこ。
会ったばかりの一組の男女が、愛することや世間といったことに関してじっくり話し合う。
まだ15歳の私は、実に幼く、退屈だと思いながら見たストーリーだった。
時は経過し、先日、偶然DVD屋さんにて見つけ、これはあの時のと思い借りて、観賞したところ大いに感銘を受けた。
特に、レコード店でケイス・ブルームのカムヒアを聞きながら視線を投げあうシーン。
お互いの帰国の時、要は、別れのシーン、そこでエンドを迎える。
見た当時はぴんと来なかったこのストーリー、期間をおいて見てみると、また違った見方になると思う。
その後、KATH BLOOMのALBUMを、ショップより探し、流している。

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