コーラとお茶で乾杯するキャンプコーラとお茶で乾杯するキャンプ

「教え子」に関して、どう思う?「たい焼き」とは、常識的にはどう思われているのかな?別に考察してみるわけじゃないんだけどね。
陽気に泳ぐあいつと霧

陽気に泳ぐあいつと霧

今年の夏は、海水浴に行っていないが、都合がつけばめっちゃ行きたい。
まだ、わが子が小さいので、泳がせないで砂遊び程度なのだけれど、たぶんおもしろがってくれると思う。
とは言っても、現在、パンパースをつけているゆえに、海にはいっている人の事を思ったら海水につけないのがいいと思う。
遊泳用のオムツもあるが、問題になっているらしいので。

目を閉じてダンスする兄弟と公園の噴水
今日の体育はポートボールだった。
少年は、球技が苦手なので、不満げに体操着に着替えていた。
きっと今日は、運動神経抜群のケンイチ君が活躍するんだろう。
おそらく今日は、運動神経のいいケンイチ君の活躍が目だつのだろう。
だとしたら、少年の愛しいフーコちゃんも、ケンイチ君が活躍するところを見るなるのだろう。
少年は「あーあ」とこぼしながら、体育の場へと歩いていった。
でもフーコちゃんは、ケンイチ君じゃなく、少年の方をチラチラ見てたことを、少年は気がつかなかった。

どんよりした平日の深夜に歩いてみる

富士には月見草がよく似合うとの名文を書いたのは小説家の太宰治だ。
彼は、バスに乗って、御坂山塊を越えて、今の甲府へ向かっていた。
その時偶然一緒になった老女が「あら、月見草」とつぶやく。
その声に、振り向いた彼の目に映ったのが、月見草、その隣に富士山であった。
富岳百景の一部のこの話は、富士山を語るときに欠かしてはいけない。
たくさんの作品に登場する、3776mの名山だ。
どの方面から見ても同じく、整った形をしているために、八面玲瓏と言う形容がぴったりだと口にされる。
全く同じ意見だ。
私が好むのは冬景色の中の名山、富士山だ。

どんよりした土曜の午後に読書を
普段、できるだけ無地のファッションが好きな私は、かなりビックリされるけど。
キャミやポーチやヘアーアクセサリーまで揃っていて、統一して使用したいと考えれば節約生活になりそうだ。
でも、ファッションはやめられない。

控え目にお喋りするあなたと突風

いつかの夜遅く、私は恋人と、都内から下道を使って、サザンビーチに向かった。
それは、大好きな一眼レフのカメラで海岸を撮影するためだったけれど、なかなかうまく写せない。
海は長く来ていなかったこともあり、しばらくするとヒールを脱いで海に入りはじめた。
それにも飽きて、砂で棒崩しをしはじめた。
覚えている限りでは、それまでは、絶対にそばにあった白い一眼。
たくさん滞在して、帰宅の最中、ガソリンスタンドでデジタル一眼がない事に気付いた。
あきらめて家まで帰ってきたけど、長い間、最高に残念な思いをしたのを覚えている。
数多くのメモリーが記憶されていた大好きな一眼、今はどこにいるんだろう?

そよ風の吹く休日の夕暮れはシャワーを
OLとして働いていた時の大好きな先輩は、社長令嬢で、まさにセレブそのものだった。
痩せてて愛嬌があってとにかく元気な、動物を愛する先輩。
愛護サークルなど設立して、そこそこ活躍を行っている様子。
革を使用しない、お肉食べない、動物実験取りやめ賛成。
知り合ってすぐに、部屋にお邪魔したことがある。
高級住宅地にある高層マンションで、六本木ヒルズが見える。
先輩は、手入れの行き届いたきれいな猫ちゃんと同棲していた。

凍えそうな土曜の朝はカクテルを

ビビアン・スーは、美人で素晴らしい女性だと思う。
年が30代の終わりなんて、思えない。
昔見た番組で、印象的なのが、ビビアンが、アメリカ人からのインタビューにアンサーしていた姿。
ちょうど学び始めたばかりのようだったけれど目を引くくらい努力が見られた。
現在は英語はもちろん日本語も、じゅうぶん話せるだろうと思う。
ビビアン・スーの素晴らしさは計り知れないくらい深い。

雲の無い水曜の日没は立ちっぱなしで
見とれるくらい美人さんに出会ったことがありますか?
昔一度見かけました。
バス内で20代前半くらいの女性。
同性の自分ですが、ドキドキしてしまいました。
どれだけお手入れをしているか、という自分の努力も関係すると思います。
だけど、内側から出てくるオーラは絶対にありますよね。
世の中には素敵な人が多くいらっしゃるんだなーと思いました。

ゆったりと踊るあなたと紅葉の山

性能の良いカメラも、もちろん夢中になってしまうけれど、また別格と言えるくらい宝物なのがトイカメだ。
3000円持っていればcheapなカメラがすぐ得られるし、SDがあるならばパソコンですぐに見れる。
臨場感や、感動の瞬間を撮るには、一眼レフがぴったりだと思う。
ところが、その場の雰囲気や季節らしさを写す時には、トイカメラには何にも負けないと感じる。

雲が多い木曜の夜に座ったままで
現在よりも凄く肥えていた時期に、絶対欠かさなかったのがシュガートーストだ。
その上、夕食の後に4枚くらい食べていた時期もあった。
最悪なことに並行して、フライドポテトにはまってしまい、巨大化の道へ直行だったあの頃の自分。
試した痩身法が無謀なものばかりだ。
最初は、2週間スープダイエット。
これは2週間程同じレシピのスープだけで生きるダイエットだ。
外出先にも水筒に入れて持ち運んだという徹底さ。
それに断念して、トマトを夜ごはんに置き換えるという痩身法。
さすがに、今は無謀。
その後、2年ほどで生活習慣を調えると、気付いたら半分くらいに。
なんでも地道にやっていくしかないのかもしれない。

サイトコンテンツ


サイトコンテンツ


花花

Copyright (C) 2015 コーラとお茶で乾杯するキャンプ All Rights Reserved.